ACfA対人戦攻略ノート

「アーマード・コア フォーアンサー」の研究ブログです。

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

連続QB 

連続QBの型のバリエーション紹介。

↑→↑
最も基本となる「三連続QB」です。
中距離から近距離に接近したい時や、交差をしかける時に使います。
交差した後はQBするわけですが、右QBの直後は右QT、左QBの直後は左QTしか使えません。
「↑→↑」をすると相手が左斜め後ろにいることが多々ありますが、ここでは左QTをせずに、右QT→右QBで再補足するようにします。

↑→↑←↑
「五連続QB」です。
一気に距離を詰めることができます。
交差前程の五連続QBの場合は発動するタイミングが難しいです。
遠すぎれば相手の目の前でQBが終わってしまい、大きな隙を作ってしまいます。
近すぎれば行き過ぎてしまい、またエネルギーを使って接近する羽目になります。
相手のすぐ後ろでQBが終わるようにしなければいけません。

また、これの引きバージョンで「↓→↓←↓」というのもあります。
相手が交差を仕掛けると同時に出すようにすると、相手の交差を失敗させることができる場合があります。
これをやる時はオートサイトの方が効果が高いです。

→↑→
回避戦で有効な、横方向への三連続QBです。
地上でグレネードの爆風を避けるのにも有効。
近づきたい時は「→↑→」で、離れたい時は「→↓→」を使います。
今の距離を維持したい場合は、前QBと後ろQBでエネルギー消費の少ない方を選びます。

→←→←→←→←・・・・・・・
回避戦で有効な腰振りです。
地上でやるときは、通常ブーストを押しっぱなしだとより効果的。


ここまでは有名な基本の連続QB。
ここから先はマニアックな連続QBの紹介です。


↑ →↑ ←↑ →↑ ←↑・・・・・・・・
五連続QBの各前QBで一旦QBを止めるやり方です。
腰振りをしながら接近するという形になります。
エネルギーがある限り無限に続けることが可能なので、五連続QBでは息切れしてしまう位置にも隙を作らず移動できます。
見た目がコミカルなのも特徴。筆者は「ランランQB」と呼んで愛用しています。

↑ → ↑ → ↑ → ↑・・・・・・・・
マニュアルサイティング専用の接近法です。
相手を画面の中央ではなく端に捉え(あるいは画面外)、前QBと横QBの推力両方を使って接近します。
横QBの推力が高いブースターを使っている時に真価を発揮します。
接近と回避を同時にできて尚且つ省エネなので、使えると非常に便利です。
筆者は「ジグザグQB」と呼んで愛用しています。

連続QT
同方向へのクイックターンが連続で出せるというのは多分ほとんどのプレイヤーが知らないでしょう。
出し方は簡単。一回QTしてから、他の方向のQBを一回入れると、再度QTが可能になります。
最初のQTで一瞬間を置いてから、QB→QTを一瞬で入力すると出やすいです。
この連続QTはAC4でもできましたが、ACfAで強化されました。
慣性のせいだかなんだか知りませんが、二度目のQT時にかなり回るようになってます。
旋回の遅い機体を使う時には役立つはずです。
スポンサーサイト
[ 2008/03/26 19:48 ] QB | TB(0) | CM(3)


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。